2017/06/28 (Wed) 亀るーん
2017/06/20 (Tue) Shirakawa Ramen
2017/06/17 (Sat) Chuka LED

一週間以上経過しているのですが浮上しません。
我慢できなくて巣穴を懐中電灯で照らしてみたところ稚魚がウヨウヨしていたので、あとは辛抱あるのみです。
そんな中、やきもきしながらペルビカのふるさとカメルーンの地図を見ていました。
20年位前初めてペルビカ飼育をしていた高校生の頃は地図帳を血眼になってみていたものですが、そういえば今はグーグルマップがあるんですよね。一発検索です
kameru-nn-2_convert_20170628115949.jpg

地図上には記載されていませんがクンバという町からさらに西へ向かうとフンゲという地名があります。もうナイジェリアとの国境に近いあたりMubonjuと記載されているちょっと北あたりです。あの頃クンバフンゲと呼ばれていた魚の出自は、クンバフンゲと呼ばれる土地が別にあるのか、あるいはクンバからフンゲに向かう一帯のことを指す地名なのか今となって走る由もありません。あの頃のクンバフンゲに携わっていた業界の有名人たちはもう身を引いてしまっていますからね。
今回の魚はあえて「クンバフンゲ」ではなく「クンバ」という名前で流通してます。ということは今回の魚に関してはピンポイントでクンバ周辺にて採れた魚なのでしょうか。
そしてもう1つ気になったことなんですが
DSCF2063-2_convert_20170628120134.jpg
どう見ても昔Muyukaで来日していた魚なんですよね。
かつてムユカとクンバが混同されて日本に入ってきていたのか、そもそも同じ産地なのか
だったら今回ムユカで入ってきた魚はどんなものなのか・・・・・・

来月のALで今回の便に携わったかたの記事が載るそうです。
それまでの辛抱かな。

今日のこれ買っちゃいました↓
DSCF2080-2_convert_20170628120317.jpg
STY Codonoboea puncticulata from Pulau Lingga

ナゾノクサ

にほんブログ村 観賞魚ブログへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

昨晩帰宅して水槽をのぞくと。。。。


クンバが産卵してました♪ヽ(´▽`)ノワーイ♪
産卵後の詳しい写真をのせたいのですが、、、、初腹なので慎重に、今回はカメラを向けないことにします。
産卵前日の様子。
クンバ ♂
きれいだなあと思ってカメラを向けたんですよね。
クンバ ♀
婚姻色全開の時間帯だったのかもしれません。

お約束で現在メスは引きこもっております。
6月19日産卵だから3日で孵化してさらに3日でヨークサック吸収して・・・・
6月26日が待ち遠しい。

こちらは注文してから出てくるのが待ち遠しい白河ラーメン
ラーメン



省エネはしたいんですが、アクア用のLEDライトってえらく値が張るんです。
自作をしようと思ってアマゾンを見ていたらLED投光器なるもの発見。
中華製の格安1500円
Lwd
せっかくなので一番消費電力の小さい10wを購入しました。
とりあえず金魚水槽での仕様なので若干暗いくらいでも構いません。水草なら話は別ですが、、、
Led
設置後の様子。
60×45×45ですが十分明るいです。メタハラみたいに水がゆらいでいるのも映りますよ。
信頼性はさておき1500円なら十分なコスパですね。

hakkinton
白金豚(はっきんとん)おいちい

にほんブログ村 観賞魚ブログ 金魚へ
にほんブログ村

急に魚の活性が上がってきましたクンバです。
GR060760-2_convert_20170615083734.jpg
ギラギラし始めた♀
GR060800-2_convert_20170615083759.jpg
♂も前回よりは調子上がってきてます。
GR060774-2_convert_20170615083747.jpg
メスがプルプルしはじめまして。若干オスがキョトン気味なのが気がかりですが。
近日中に卵を守れるメスが見たいですねー

これおススメです。

GR060739-2_convert_20170615083718.jpg
現地採集個体の餌付きが早いような気がします。


こちらもおすすめの美味しいビール↓
DSCF0280-2_convert_20170615165813.jpg


にほんブログ村 観賞魚ブログへ
にほんブログ村

ビタエニアータがやっぱり好きで。
必死で維持している魚。ビタエニアータ・テフェ

なんと

F7です
DSCF0024_convert_20170613151757.jpg

たいがいF1採っちゃうと飽きて水草水槽行きになるのですが。。
この魚たちは涼しげなブルーのメタリックとオレンジの発色がきれいで一生懸命仔を採ってます
もともとある程度累代繁殖に強いといわれるアピストグラマですが、この先どこまで続けることができるのやら。



↓こちらは、世界で一番好きなカレー
DSCF0156-2_convert_20170613152228.jpg
http://www.ethiopia-curry.com/index.html

にほんブログ村 観賞魚ブログへ
にほんブログ村


| HOME | Next


Design by mi104c.
Copyright © 2017 坊s Fly High <ボウズフライハイ>, All rights reserved.