2017/10/12 (Thu) フラっこーー
2017/09/05 (Tue) 三か月
2017/07/16 (Sun) すいみー
2017/06/30 (Fri) 泳ぎ始めた
2017/06/28 (Wed) 亀るーん

小野金魚園さんで行われた第3回っフラっこ品評会に出かけてきました。
実は金魚のイベントなんて参加すること自体初めてだったのですが、小規模ながらアットホームな雰囲気で楽しめました。
元々人見知りの方なんで、なんとなくこういった会に出るのは気恥ずかしかったりするのですが。。。
もっと早く参加し始めればよかったです。やっぱり同じ趣味のもの同士ってすぐに仲良くなれるものですね。

来年も開催されるそうなので今度は自分の魚を持って出場したいな・・・なんて。
・・・なんて
・・・・・・・。
ふらっこ
即売会にて購入してしまいました初ふらっこ
もちろん自分での繁殖も行いたいですが、、先ずはこの当歳魚を立派に育ててあげたい。

とりあえず帰宅して寿恵廣水槽に
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下の方でFFのセーブスポットみたいに光ってるのは、部屋のストーブが映り込んだものです。。。すいません

種類は違えど、出どころはみんな同じ小野金魚園。仲良くやってくれそうです。

これ、めっちゃおいしいんです。
福港さんのワンタンメン
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福島県南はワンタン文化が豊かなんですかね。。。。。。
ラーメン屋さんに行くとワンタンメンや麺なしワンタンが必ずと言っていいほどありますよね。







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6月30日に浮上しましたクンバの稚魚たち。
しっかり幼魚に育ちました。
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雄雌はわからないですけどね。完全にペルビカです。
ペルビカの幼魚はものすごくアクティブですね。何を与えてもバクバクです。

そんな中で

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超絶汚い上に変な構図の画像ですが、、、、、二腹目です。前回よりも産卵数が多かったため、我が家には総勢100匹以上の伝説の魚がいることになると思います。

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寿恵廣錦 もだいぶ寿恵廣になってきましたよ。


更新が滞り気味だったのは
八月中旬まで仕事量が膨大にあることと、クンバの母を刺激しないようにしていたためで
決してペルビカへの情熱が薄らいだわけではありません。
クンバ遊泳開始後2週間程度(産卵確認後3週間程度の画像
ぺl
稚魚は確実に育っていますが
出張がちで故ふんだんなブライン給餌というわけにはいかなかったもので、もしかすると成長スピードは並以下なのかもしれません。

それでも成長した稚魚は、だいぶ母親から離れて冒険に出かける個体などもいて、見ていて飽きません
ここまで100パーセントでやってきましたが、ここから成長に伴い餌をかえるか否か。
きれいな体形に育つように考えていきます。
冷凍赤虫は経験上よくない気がするので、そのほかで・・・

6月28日
稚魚が遊泳を開始しました。
26日を予想していたもので少しだけヤキモキしておりました。
最終的にはLEDペンライトでシェルターの中を照らして稚魚の存在を確認するくらい気が早ってしまいましたw
そして27日帰宅後に水槽を覗いてみると。
稚魚
初産なのかな、ペルビカとしては少なめの30匹程度の稚魚を引き連れておりました。
ペルビカは夫婦で仲良く子育て・・・のはずだったのに
なぜかメス親が優勢で若干オスが鰭裂ぎみだったので
DSCF2094-2_convert_20170630151048.jpg
泣く泣くこんなことにしてしまいました。
アピストのそれに比べたら全然ですが・・・・なんでこんなことに・・・・

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一週間以上経過しているのですが浮上しません。
我慢できなくて巣穴を懐中電灯で照らしてみたところ稚魚がウヨウヨしていたので、あとは辛抱あるのみです。
そんな中、やきもきしながらペルビカのふるさとカメルーンの地図を見ていました。
20年位前初めてペルビカ飼育をしていた高校生の頃は地図帳を血眼になってみていたものですが、そういえば今はグーグルマップがあるんですよね。一発検索です
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地図上には記載されていませんがクンバという町からさらに西へ向かうとフンゲという地名があります。もうナイジェリアとの国境に近いあたりMubonjuと記載されているちょっと北あたりです。あの頃クンバフンゲと呼ばれていた魚の出自は、クンバフンゲと呼ばれる土地が別にあるのか、あるいはクンバからフンゲに向かう一帯のことを指す地名なのか今となって走る由もありません。あの頃のクンバフンゲに携わっていた業界の有名人たちはもう身を引いてしまっていますからね。
今回の魚はあえて「クンバフンゲ」ではなく「クンバ」という名前で流通してます。ということは今回の魚に関してはピンポイントでクンバ周辺にて採れた魚なのでしょうか。
そしてもう1つ気になったことなんですが
DSCF2063-2_convert_20170628120134.jpg
どう見ても昔Muyukaで来日していた魚なんですよね。
かつてムユカとクンバが混同されて日本に入ってきていたのか、そもそも同じ産地なのか
だったら今回ムユカで入ってきた魚はどんなものなのか・・・・・・

来月のALで今回の便に携わったかたの記事が載るそうです。
それまでの辛抱かな。

今日のこれ買っちゃいました↓
DSCF2080-2_convert_20170628120317.jpg
STY Codonoboea puncticulata from Pulau Lingga

ナゾノクサ

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